2004年02月10日

吠えるの有用性

私は撒きびしと吠えるをあわせて使う派じゃないです。
食べ残しもちで吠えて撒きびしダメージを取りながら自分も回復できるのは強いのですが、
基本的に相手の行動を読まないといけないから、毎ターン読むのが疲れる自分には向かない。
どこで交換をしてくるとかは人によって、その人の気分によって違うから、とても読み切れません。
相手が三匹いたら残り二匹のどっちが出るか分かりませんし。

それと、撒きびしがないと役に立たないというのがあります。
撒きびしがない場合は、交換読みで使っても残飯を貪る以外は意味がありません。
撒けない時のことを考えるとどうしても無駄に思えてしまうんですよね。
カビ受けに吠える入れても、最後に残されると意味がないのもあれです。
序盤に相手の三匹を割るには使えますが。

交換読みとしてはあんまり使わない。
能力アップに対してなら吠えるがなくても甘えるとか鈍いとかでもなんとかなる。
だから、ほとんど黒い眼差しの対策ONLYでしか入れてません。
それも10万と冷凍パンチのゲンガーが怖いのでライコウが多い。
まきびしパにスイクン入ってても毎回毒寝言だし、サイドンも地震岩両装備です。
ブラッキーも含む黒眼の対策としては他じゃ大変なので入れないのも怖いですけどね。
餡子フーディンで黒眼バトンブラッキーをかわすのはスリルありすぎて二度とできません(笑

実際は、構築時点で貧乏性が出て吠えるをいれるスペースが残らないだけですが。
交換読みがしたいときは、同時だしとかのいわゆる吠えるなし昆布で十分まかなえてます。
吠えループってのも同時だしで似たようなことはできそう。
posted by ひのえ at 00:00| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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